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2010年5月

31日の終値は前日比5円72銭(0.06%)高の9768円70銭だった。

外国為替市場で円がドルに対し下落、対ユーロでも一時下落したことで主力株に見直し買いが入った。東証1部の7割超の幅広い銘柄が上昇し、市場では「年金の買い」との見方も出ていた。前場はスペインの格下げをきっかけに前週末28日の米株式相場が下落を受けて下げた。

きょうは、ノートレですっsweat01

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28日のダウは、前日比122ドル36セント安の1万0136ドル63セントで終えた。

一部の米経済指標が市場予想を下回ったほか、格付け会社フィッチ・レーティングスがスペインの格付けを1段階引き下げたのを嫌気し、金融株やエネルギー株などに売りが出た。前日の相場が大幅高となった反動で利益確定目的の売りも出た。

【5月の株の取引】

5月6日 ▼1,000円down

5月7日 △1,400円up

5月12日 △850円up

5月18日 ▼700円down

5月19日 △500円up

5月20日  ▼600円down

5月21日 △200円up

5月25日 △200円up

5月26日 △100円up

5月27日  △800円up   

5月28日 ▼500円down

小計:1,250

【7勝4敗0引き分け】

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28日の終値は、前日比123円26銭(1.28%)高の9762円98銭だった。

前日の米株式相場の急伸や円相場の下落を受け、投資心理が一段と改善。再びリスクを取りやすくなった投資家による買いが幅広い銘柄に入った。週末とあって、後場は目先の利益を確定する売りなどが上値を抑え、伸び悩む場面があった。

【後場】

ブロードバンドタワーで、△100円up

ポラテクノで、▼1,200円down

        △300円up

インフォコムで、△200円up

エイチアイで、△600円up

デジタルガレージで、▼900円down

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⊂(#・ω・)
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本日収支 ▼500円 今月収支 △1,250円

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28日の前引けは、前日比165円74銭(1.72%)高の9805円46銭だった。

前日の米株式相場の急伸、円相場の下落と外部環境の改善を好感した買いが優勢で、上げ幅を185円まで拡大する場面があった。ソニーなど輸出関連を中心に主力株はほぼ全面高となった。市場では「売り圧力が低下しつつあり、目先の相場底入れは確認できたと考えて良さそうだ」(みずほインベスターズ証券エクイティ情報部の石川照久部長)との声が聞かれた。

【前場】

ポラテクノで、△600円up

        ▼200円down

(# ̄З ̄)

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27日の大引けは、前日比117円06銭(1.23%)高の9639円72銭だった。

前日の米株安や外国為替市場での円高を受けて朝方は大幅に下落したが、円相場が伸び悩むにつれて輸出関連株を中心に見直し買いが入った。

【後場】

後場は、ノートレでしたっsweat01

(ノ∀`) アチャー

本日収支 △800円 今月収支 △1,750円

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27日前場の前引けは、前日比55円03銭(0.58%)安の9467円63銭だった。

26日の米ダウ工業株30種平均が3カ月半ぶりに大台の1万ドルを下回り、投資家のリスク回避姿勢が強まるとの警戒感が高まった。朝方に外国為替市場で円相場が対ドル、ユーロでそれぞれ上昇したことも重荷で、採算悪化への懸念から輸出関連株を中心に売りが広がった。一時は約半年ぶりに9400円を下回ったが、押し目買いが下値を支えた。ユーロが下げ渋ると自動車や精密機器などに買い戻しも入り、上げに転じる場面もあった。

【前場】

ポラテクノで、△400円up

インフォコムで、△400円up

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26日の大引けは前日比62円77銭(0.66%)高の9522円66銭と、2日ぶりに節目の9500円を上回った。

株価水準の高い銘柄の一角には、前日までの5日続落で値ごろ感が出始めて買いが入り、日経平均を押し上げた。ただ、欧州の金融システムに対する不安感や朝鮮半島情勢の不透明感が強い中、積極的な買いの動きは限られ、東証1部では全体の約6割に当たる1016銘柄が値下がりした。「相次ぐ海外の不透明要因が結果的に円高圧力をもたらし、日本株への買い手控え気分を強めた」(野村証券の佐藤雅彦エクイティ・マーケットアナリスト)との指摘があった。

【後場】

きょうは、ノートレでしたっsweat01

(・A・)イクナイ

本日収支 △100円 今月収支 △950円

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26日の前場は前日の大引けと比べて40円高の9480円で、売買高は5万7060枚だった。

前場を通して外国為替市場でのユーロ・円相場の動向に左右される展開となった。朝方はユーロ安の一服を受けて買いが入り、一時は前日比190円高の9630円まで上昇した。一方、再びユーロが売られて1ユーロ=110円台に下落すると、国内企業収益への警戒感から株価指数先物の買いの勢いが急速に縮小。9500円台前半で大口の指し値売り注文が増え、上値の重い展開となった。

【前場】

ポラテクノで、△100円up

(# ̄З ̄)

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25日の終値は前日比298円51銭(3.06%)安の9459円89銭で、昨年11月30日以来、約半年ぶりに9500円を割り込んだ。

韓国哨戒艦の沈没事件を巡る北朝鮮情勢の緊張や欧州の金融システムに対する不透明感が嫌気され、幅広い銘柄が売られた。ユーロが対円で下落したことで輸出関連などの下げが目立った。日経平均は5日間の下げ幅が800円近くに達した。

【後場】

後場は、ノートレでしたっdash

  ∧,,__∧
 (`・ω・メ)
 c(,_u uノ

本日収支 △200円 今月収支 △850円

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25日の前場は前日比231円73銭(2.37%)安の9526円67銭で、取引時間中としては昨年12月2日以来、約半年ぶりに9500円台に下落した。

欧州の金融システム不安が再燃し、投資心理が悪化した。外国為替市場でユーロが円に対して下落し、電機・精密株を中心に採算悪化を懸念した売りが広がった。

 24日の米株式相場の下げもあり、主力株に売り圧力が強まった。韓国の哨戒艦沈没事件をきっかけに、北朝鮮に対する規制強化など北朝鮮情勢が緊迫化していることも買い手控え要因となった。

【前場】

エイチアイで、△200円up

(A;´・ω・)アセアセ

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24日の大引けは前週末比26円14銭(0.27%)安の9758円40銭と連日で年初来安値を更新し、昨年12月2日(9608円94銭)以来の安値水準を付けた。

日経平均の4日続落は2月4~9日(4日続落)以来で、4日間の下落幅は計484円24銭(4.72%)に達した。為替の円高進行に対する警戒感から買い見送り気分が強かった。最近の株価下落に伴う値ごろ感やアジア株高をきっかけに日経平均は上昇に転じる場面もあった。ただ積極的に買い進む投資家は少なく、戻りの鈍さが意識されると再び売りが優勢になる展開だった。

きょうは、ノートレでしたっsweat01

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 (´・ω・) ニャー
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21日のダウは、前日比125ドル38セント高の1万0193ドル39セントで終えた。

最近の相場の大幅な下落を受け、値ごろ感や自律反発狙いの買いが入った。米上院本会議が前日夜に金融規制改革法案を可決。規制強化への懸念から売られていた金融株に、悪材料出尽くし感などから買い戻しが入った。

 ただ、朝方は欧州を中心に世界景気の先行き不透明感などから売りが先行。ダウ平均は約2週間ぶりに1万ドルの大台を割り込む場面があった。ダウ平均は週間では426ドル下げた。

【5月の株の取引】

5月6日 ▼1,000円down

5月7日 △1,400円up

5月12日 △850円up

5月18日 ▼700円down

5月19日 △500円up

5月20日  ▼600円down   

5月21日 △200円up

小計:650

【4勝3敗0引き分け】

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21日の大引けは、前日比245円77銭(2.45%)安の9784円54銭だった。

前日20日の欧米株が軒並み大幅下落し、投資家がリスクを回避する流れから日本株にも売りが出た。朝方の外国為替市場で円相場が対ドル、対ユーロそれぞれで上昇し、企業収益の悪化を懸念した売りが輸出関連株を中心に出た。後場にユーロ安・円高基調に一服感が出ると、やや下げ幅を縮小した。

エイチアイで、△400円up

ポラテクノで、同値撤退っsweat01

デジタルガレージで、▼200円down

(・ロ・メ)チッ

本日収支 △200円 今月収支 △650円

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為替レート

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20日の大引けは前日に比べ156円53銭(1.54%)安の1万0030円31銭と、1万円台を維持した。

欧州の財政問題への政策対応に不信感が強まるなか、午後の外国為替市場で円高が進んだことが輸出関連株の売りを強めた。取引時間中では2月10日以来、約3カ月半ぶりに1万円を下回り、一時187円25銭安の9999円59銭まで下げた。

エイチアイで、▼1,000円down

ポラテクノで、△400円up

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⊂(#・ω・)
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本日収支 ▼600円 今月収支 △450円

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19日の大引けは、前日に比べ55円80銭(0.54%)安の1万0186円84銭だった。

終値での1万0100円台は3月4日以来、約2カ月半ぶり。ドイツ政府が18日に一部金融株などの空売り規制を発表。世界的な規制強化によって投資家がリスクを取りにくくなるとの見方から売りが強まり、一時1万0041円と1万円に接近する場面があった。午後は上海株の持ち直しや円相場の伸び悩みを受けて下げ幅を縮小した。

【後場】

ポラテクノで、△500円up

  ∧_∧
  (・ω・ )
  と_,、⌒)^)=3 ブッ
    (_ ノノ

本日収支 △500円 今月収支 △1,050円

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19日午前の前引けは、前日比163円61銭(1.60%)安の1万0079円03銭だった。

下げ幅が200円を超える場面もあり、節目の1万円割れが視野に入ってきた。ドイツ政府の空売り規制発表や、欧州連合(EU)のヘッジファンド規制案決定などを受け、世界的に金融規制が強化されるとの見方が台頭。リスクを取りにくくなった投資家が株式の保有比率を引き下げることに伴う換金売りが膨らみ、前場を通じて安い水準で推移した。キヤノンなど輸出関連株、三井住友FGなど金融株を中心に主力株は軒並み安となった。

【前場】

前場は、ノートレでしたっsweat01

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18日の大引けは、前日比6円88銭(0.07%)高の1万0242円64銭だった。

外国為替市場で円相場が対ドルやユーロで前日に比べ下落したことを受け、輸出関連株の一角に買いが入った。日経平均は前日までの続落で4%近く下げており、値ごろ感からの買いも入りやすかった。ただ、買い一巡後は売りが増え、日経平均は下げに転じる場面もあった。欧州諸国の財政不安など外部環境に対する不透明感が根強く、積極的に買いを入れる投資家が少なかった。

【後場】

エイチアイで、▼700円down


ジ  ハ ,,ハ
デ (;゚◇゚)z
!?

本日収支 ▼700円 今月収支 △550円

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18日前場の終値は、前日比45円64銭(0.45%)高の1万0281円40銭だった。

17日の米株高や外国為替市場で円相場が対ドルやユーロで前日と比べて下落したことを受け、精密など輸出関連株の一角が買われた。企業業績の回復が鮮明となる中、足元の相場下落で割安感が意識されていることも買いにつながった。日経平均は朝方の早い段階で上げ幅が100円を超える場面があった。

 ただ買い一巡後は伸び悩んだ。原油など商品先物相場が下落したことを受け、石油関連や商社など市況関連株が売られた。足元では商品相場に加え、中国など新興国の株式市場も調整基調にある。「世界の投機マネーがリスク資産を圧縮するとの警戒感が強い」(立花証券の平野憲一執行役員)として、上値の追いにくさにつながったという。

【前場】

エイチアイで、▼700円down

         △700円up

   ∧_∧
  ( ・ω・)づ☆ ペチペチ
  と_,、⌒) )
    (_ ノノ

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17日の大引けは前週末比226円75銭(2.17%)安の1万0235円76銭と、3月4日(1万0145円)以来、約2カ月半ぶりの安値となった。

南欧諸国の財政問題への不安が再び強まり、世界的な株安の連鎖への警戒感から東京市場でも売り圧力が高まった。中国・上海株式相場の下落基調が強まり、中国経済の先行き不透明感も重荷となった。

きょうは、ノートレでしたっsweat01

Σ( ̄ロ ̄lll)

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14日のダウは、前日比162ドル79セント安の1万0620ドル16セントで終えた。

欧州の財政・経済不安を背景に欧州株が大幅安となった。投資家が運用リスクを取りにくくなるとの見方が強まり、米国株への売りにつながった。ダウ平均は30の構成銘柄すべてが下落するなど、幅広い銘柄や業種に売りが及んだ。

【5月の株の取引】

5月6日 ▼1,000円down

5月7日 △1,400円up

5月12日 △850円up

小計:1,250

【2勝1敗0引き分け】

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14日の大引けは、前日比158円04銭(1.49%)安の1万0462円51銭となった。

欧州財政問題や中国の金融引き締めに対する懸念が依然強い中、対ユーロでの円高や13日の米国株式相場の反落を受けて利益確定目的の売りが優勢となった。前・後場を通じ、為替相場に左右される展開となり、後場には一時下げ渋る場面もみられた。

 朝方には一時前日比229円安の1万0390円まで下落した。外国為替市場でユーロが1ユーロ=115円台後半と前日17時時点の東京市場の終値と比べて2円強下げた。自動車大手や精密機器など欧州販売比率の比較的高い輸出関連株を中心に売りが先行。2011年3月期の業績予想が市場予想を下回ったソニーが大幅安となったことも投資家心理を悪化させ、幅広い銘柄で売りが先行した。

 一方、後場にはユーロが1ユーロ=116円台後半まで買い戻されたのをきっかけに、株式市場でも売り圧力が和らぐ場面もあった。香港や上海などアジアの主要株式相場が下げ渋ったこともあって日経平均の下げ幅は一時68円まで縮小した。海外要因に振り回される展開が続いているが、市場では「今週で一巡する決算発表によって企業業績の改善基調は確認できており、収益回復が堅調な主力株を買うには好機」(国内証券のエクイティ情報部部長)との声も聞かれた。

きょうは、ノートレでしたっsweat01

ヾ(_ _*)ハンセイ・・・

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13日の大引けは、前日に比べ226円52銭(2.18%)高の1万0620円55銭だった。

終値の1万0600円台は6日以来1週間ぶり。欧州財政に対する過度な不安感が後退したことを受け、好調な国内企業の業績に着目した買いが広がった。日経平均の採用銘柄であるアルプス電気は前日に今期の好業績見通しを発表したことで買いを集め、制限値幅の上限(ストップ高)まで買い気配を切り上げ、大引けで配分された。

きょうは、風邪でダウンですsweat01

(@Д@;

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12日の大引けは、前日比17円07銭(0.16%)安の1万0394円03銭だった。

午後に「米検察当局が米モルガン・スタンレーの住宅関連の金融派生商品(デリバティブ)取引に関して調査に乗り出した」と伝わったことをきっかけにモルガンに出資する三菱UFJなど銀行株に売り圧力が強まり、日経平均を押し下げた。朝方は円高基調に一服感が出たことなどから買いが先行した。

【後場】

ベクターで、△500円up

(○゚ε゚○)

本日収支 △850円 今月収支 △1,250円

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12日午前の前場は、前日の大引けに比べ60円高の1万0460円で取引を終えた。

前日に140円下落した反動が出た。11日の欧米株式相場が比較的落ち着いた動きだったことで、前日に6月物を売った参加者が買い戻しを入れた。半面、14日に株価指数オプション5月物の特別清算指数(SQ)算出を控えており、オプションの権利行使価格にあたる1万0500円前後が上値抵抗水準となった。

【前場】

バリューコマースで、△50円up

インフォテリアで、△300円up

(゚ー゚)

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11日の終値は、前日比119円60銭(1.14%)安の1万0411円10銭となった。

10日の欧米株式相場の大幅反発を手掛かりに朝方は100円強上昇したものの、その後は外国為替市場でユーロが伸び悩んだことで主力の輸出関連株を中心に売りが出た。上海総合指数などアジアの主要な株価指数が軟調に推移したことも投資家心理の悪化につながった。

【後場】

何を買ったらイイのやらsweat01

後場も勝てる気がしないので、
└(―_―;)_―;)―;);))┐こっそり退却dash

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11日午前の前場の終値は、前日比8円31銭(0.08%)高の1万0539円01銭と伸び悩んだ。

外国為替市場でユーロが伸び悩み、欧州経済の不透明感は依然根強いとの声が聞かれた。また、みずほFGの増資報道で国内の株式需給が悪化するとの見方も利益確定売りに拍車をかけた。「前日に急上昇した欧米株式がいずれ落ち着くのを、日本株が先取りした動き」(国内証券)との見方や、中国の経済指標を見極めたいとの声もあった。

【前場】

きょうの前場は、ノートレでしたっsweat01

(σ・∀・)σゲッツ

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週明け10日の終値は、前週末比166円11銭(1.60%)高の1万0530円70銭だった。

欧州連合(EU)が10日未明、ユーロ圏諸国の資金繰り悪化に備えた緊急融資制度の設立で合意したと発表。ギリシャなど欧州諸国の財務不安や通貨ユーロの下落懸念が和らぎ、幅広い銘柄に買いが入った。海運や鉄鋼、精密株の上げが目立った。ただ、10日の欧米市場の動向を見極めたいとの空気も強く、日経平均の上げ幅は前週末までの2営業日の下げ幅(692円)の2割強にとどまった。

きょうは、ノートレでしたっsweat01

   ∧,,,∧
 (´・ω・) ニャー
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7日のダウは、前日比139ドル89セント安の1万0380ドル43セントで終えた。

急落の翌日とあって値ごろ感などの買いが入り、ダウ平均は小幅高に転じる場面もあったが、買いは続かなかった。前日に一部銘柄が不可解な値動きとなり、ダウ平均の下げ幅が一時998ドルに達した。誤発注が背景にあるという見方もあったが、現時点では急落の原因が分かっておらず、投資家が買いを手控えたことが相場の下げ止まらない一因だという指摘もあった。ダウ平均の下げ幅は一時280ドルに迫った。

【5月の株の取引】

5月6日 ▼1,000円down

5月7日 △1,400円up

小計400円

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7日の大引けは前日比331円10銭(3.10%)安の1万0364円59銭と、3月4日以来、約2カ月ぶりの安値で終えた。

ギリシャなど欧州諸国の財政問題が長引くとの懸念から6日の米株式相場が急落。外国為替市場での円高進行も嫌気され、輸出関連株を中心に幅広い銘柄に売りが膨らんだ。東証1部の9割超が下落するほぼ全面安の展開だった。

ポラテクノで、△500円up

   ∧,,,∧
 (´・ω・) ニャー
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本日収支 △1,400円 今月収支 △400円

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7日前場の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続落し、終値は前日比400円06銭(3.74%)安の1万0295円63銭だった。

ギリシャなど欧州諸国の財政問題が警戒される中、6日の米株式相場が急落したことや外国為替市場で円高が進行したことが嫌気され、幅広い銘柄に売りが出た。東京証券取引所第1部の値下がり銘柄数は全体の97%に達し、全面安の展開となった。日経平均は一時下げ幅が約440円に達した。

【前場】

デジタルガレージで、△200円up

エイチアイで、△700円up

   ∧_∧ もっこすカモーン
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 /   ) シュッシュッ
 ( / ̄∪

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6日の大引けは、大型連休前の4月30日終値比361円71銭(3.27%)安の1万0695円69銭だった。

1万0700円割れは3月11日以来、約2カ月ぶり。下げ幅は今年最大で、2009年3月30日(390円89銭)以来、約1年1カ月ぶりの大きさだった。連休中に欧米市場でギリシャ国家財政への懸念が再燃し、東京市場でも投資家心理が悪化した。中国の金融引き締めへの警戒感も相まって、幅広い銘柄へ目先の利益をひとまず確定する売りが広がった。

【後場】

エイチアイで、△200円up

         ▼1,000円down

インフォコムで、△200円up

ブロードバンドタワーで、△400円up

    ∧_∧  
⊂(#・ω・)
 /  ∪
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本日収支 ▼1,000円 今月収支 ▼1,000円

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6日午前の日経平均先物6月物は大幅に反落した。前営業日の4月30日大引けに比べ340円安の1万0710円だった。

日本市場が休場中に、ギリシャ政府の財政再建策を巡る不透明感の広がりを受けて欧米株が下落したため、日本市場でもリスクを取りにくくなった参加者の売りが広がった。外国為替市場で円相場がユーロなどに対し上昇する傾向にあるほか、中国政府が預金準備率引き上げを発表したことで、株式相場が世界的な調整局面に入るとの懸念が広がった。

【前場】

デジタルガレージで、△100円up

バリューコマースで、△100円up

エイチアイで、▼1,500円down

         △300円up

インフォコムで、△200円up

(・ロ・メ)チッ

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4月30日の米株式相場は3日ぶりに大幅反落し、ダウ工業株30種平均は前日比158ドル71セント安の1万1008ドル61セントで終えた。

米検察当局が証券詐欺の疑いをもたれている金融大手ゴールドマン・サックスの捜査に乗り出したとの報道を受けて、金融大手を中心に売りが優勢となった。

【4月の株の取引】

4月1日 ▼5,300円down

4月2日 ▼6,600円down

4月5日 △500円up

4月7日 0円dash  

4月8日 △1,700円up

4月9日 △300円up

4月13日 △600円up

4月14日 ▼800円down  

4月15日 △3,200円up

4月16日 △300円up

4月20日 △350円up

4月21日 △800円up  

4月22日 △1,500円up

4月23日 △900円up

4月27日 △1,300円up

4月28日 △300円up

4月30日 ▼1,500円down

小計▼2,450円

【12勝4敗1引き分け】

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